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院長プロフィール

院長 福岡知
院名 ふくおか接骨院
所在地 〒461-0045
愛知県名古屋市東区砂田橋5-9-13
TEL 052-722-0626
FAX 052-722-0626
代表者名 福岡 知(ふくおか とも)
国家資格 柔道整復師

こんにちは。ふくおか接骨院の福岡 知(ふくおかとも)です。

1978年(昭和53年)7月19日生まれ

かに座のО型です

 

小学生時代

外でよく遊ぶ子供でした。

マンションの広場で友達とリレーをしたり、狭いながらもドッチボールをしたり。スケボーが流行った時代もありました。

小4からは習っていたスイミングの練習が忙しくなり、スイミング優先の毎日でした。

 

 

中学生時代

 

学校が終わって友達と遊ぶ・・・という記憶はほとんどありません。

部活は当然水泳部に所属していましたが、冬場は陸上部(長距離継走部)にも属しており、毎朝の練習が本業の水泳にも大きく影響を与えることになりました。

生徒会執行部もやっており、学級委員もやっていました。

今思うと、それなりに目立つ存在だったかもしれません。

 

 

高校生時代

 

友人に恵まれ、すごく楽しい学校生活・部活動生活でした。

水泳中心の生活でしたが、毎日が充実していて、本当に楽しかったです。

しかし悩みも多く、自分で考え込んでしまうタイプだったので、最後はモヤモヤが残る形で卒業を迎えました。

 

 

大学生時代

 

何となく決めて、何となく生活をしていた4年間でした。今思うとすごくもったいない時間だったのかもしれません。

しかし、今の仕事に就こうと思ったのは大学2年生の時でしたし、その当時から『自分でやらなければ周りは何もしてくれない』という、『自分が!』という意識を強く持つことになる大学生生活でした。

 

 

専門学校入学前

 

人生で初めて『受験』というものをしました。当時は柔整の専門学校に入学するのにも、しっかりと勉強し、面接をして、ドキドキと合格発表を待つ・・・という時代でした。

高校入学、大学入学共にスポーツ推薦という形だったので、受験勉強というより、部活(水泳)の成績で行かせてもらうという非常に楽な受験でした。

ですので、専門学校に入るという『受験』の勉強が本当に大変でした。大変だったけど、目的・目標があるから楽しい。

約20年間やってきた水泳もきっぱりと辞め、新しい自分に挑戦というか、水泳以外での目標が出来たことが嬉しかったことをよく覚えています。

 

 

専門学校時代~修業時代

 

4月に入学をして2か月後の6月に、師匠となる井上正男先生の接骨院に電話をしました。

『自分の勉強のために一度、接骨院を見学させてください』

『見学の前に、一度話を聞かせてください』

と、いうことで翌日、接骨院にお邪魔をし、当時の将来の夢や今までの自分のことを話しました。

結果、

『じゃあ、明日、一日接骨院を見においで』

と、言っていただき、見学をさせていただきことになりました。

そして、その年の8月に正式に弟子入り。

それから6年半、柔整師として、一人の人間として、患者さんの前に立つ先生としての基礎を作っていただきました。人のお役に立つことの嬉しさというか、喜びというか、すばらしさというか、今も自分の中にある意識は間違いなく、この6年半で根付かせていただいたものです。

 

学校を卒業し、国家試験をクリアしたら、じゃあすぐ開業・・・という訳にはいきません。

兄弟子の先生と勉強会をしたり、たくさんのセミナーにも参加してきました。一人で開業してからも十分にやれる自信と技術を身につけたであろう(と、その当時は勝手に思っていました。)その頃に、師匠から『もうお前は開業しなさい』というお言葉をいただき、開業準備に入ることになりました。

 

 

私はこの業界に入り、17年が経とうとしています。

では、なぜ私がこの治療院業界に入ろうと思ったかというと…最初は、ただ単に『治療をすることで、人に喜ばれる先生』への憧れからでした。

会社に入り、毎日毎日同じ書類作りをし、それがどこに活かされているのかも分からない、誰の目に留まりどんな評価をいただいているのかも分からない。

そんな、仕事に就くことがただ単に嫌だった。それだけでした。

もう少し、それらしい話をすると、私は学生時代水泳をやっていました。

それなりに一生懸命やっていたので、インターハイ・国体・日本選手権などなど、小学生のころから全国大会に出まくっていました。

しかし、選手なら誰でも経験するであろう腰痛。私も腰痛では苦労した方だったと思います。

でも、同じ泳ぎをしていても腰痛になる人、ならない人。速く泳げる人と、なかなか伸び悩んでタイムの上がらない人。

どうしてこんなにも差が出るのか?人間の持っている能力にそんな大差はないのに…。

そんなこんなで、人の身体に興味を持ち始め、身体に関わる仕事がしたい。

それが、治療家を目指した理由でした。

 

2008年5月 ふくおか接骨院開業

 

師匠をはじめ、両親、兄弟子、友人らの支えや協力をしていただいたことにより、無事に開業することが出来ました。

ここからが本当に勝負というか、自分の新しい人生が始まるんだという期待しかありませんでした。

今までは、一生懸命やっているのだから、患者様が来てくれて当たり前、お金を払ってくれて当たり前、すべては患者さんのために・・・と思ってやってきた修業時代でしたが、それが実に甘い甘い考え方・意識だったということをこれでもかというほど思い知らされることになります。

そう、当たり前があまり前ではないんですね。

頭では分かっていたけれど、自分ではもっとしっかりとした意識を持っているつもりでしたけど、奥に深い部分では持っていたんですね、、、『何とかなる』と。

 

 

健康保険の取り扱いをやめました

 

開業して、約8年が経とうとした時、自分の仕事のスタイルに疑問を持ち始めました。世間の柔整業界に向けられる目線もプラスされ、すごく狭い中で仕事をしていること、こそこそと悪いことをしているかのような気分で月末処理をすること、自分のやっていることと、それに見合うモノが得られないこと。などなど。

もっと自由に治療がしたい、もっともっとじっくりと患者さんと向き合いたいという気持ちが強くなっていき、2017年6月に健康保険の取り扱いを辞め、外傷以外のすべては自費でやるというスタイルに変えました。

当時は正直怖かったです。周りにも反対されました。今でもされています。

そして、ここから本当の苦しみ、経営の難しさに直面することになり、少しずつ自信を無くしていくことになります。

自分が決めて開業したこと、スタイルを変えたことなのに、仕事をしていても楽しくない、不安だけが増えていく、、、。そんな状態で治療をしているのだから満足した治療・結果が出ずまた自信を無くす・・・。

小学生の頃から比較的何をやってもすんなりできた方でした。何度か挫折もしたけれど、それでも何とか開業し、10年間それなりにやってこれました。そんな自分が本当の意味で大きな大きな壁にぶつかっている。何かしなきゃいけないけれど、自分では答えも出ず、出ないから何もしない、だから何も変わらない。そんな毎日を送っていたんです、実は。

 

 

ある先生との出会い

 

自信消失・墜落寸前のころに、ある先生の動画を見たんです。90分くらいあったかな。

すごーっく簡単にまとめて言うと、

『自分のやりたいことしていますか?』

『意識、自分に向いていますか?』

『周りの目や隣の芝生ばかり見ていませんか?』

と、言うことだったと思います。

頭では何となくぼんやり浮かんでいることや、触れずに見ないふりをしていたことを、柔らかく言葉にして上手に上手に自分の中に落とし込んでくれたのです。

名前も知らない、会ったこともない、初めて動画を見ただけで、この人に会ってみたいと思ったわけです。

私は極度の人見知りで、飲み会やセミナーの後に開かれる親睦会などにほとんど参加したこともないのに、すごくこの先生に会いたいと思ったんです。

そしてちょうど2か月後に名古屋でセミナーをされるということだったので行きました、セミナーに。

しかし、やはり初めて会う人たちとはなかなか仲良くはなれず、飲み会に参加することはできないままでしたが、そのころから仕事に対する思い、患者さんに対する考え方、自分の在り方に対する意識が変わったことは間違いないと言えます。

そして、そこからほんの少しずつですが、自信を持ち直すことが出来るようになりました。

 

 

今、何を思いながら治療をしているのか

 

修業時代も含め、開業してからの何年間は、『私が何とかしてあげましょう』という意識でやっていました。

勉強や技術習得は、すべて患者さんのため。

ギックリ腰?私は3回で治します。

寝違え?大の得意です!こんなところでしょうか。

でもね、これって本当に患者さんのためなのかなって思うようになったのです。

痛かった腰が楽になれば、喜んでもらえる。できなかったことが出来るようになれば感謝される。知らないことを教えてあげれば、へぇ~って感心される。

確かにこれも素晴らしいことですし、治療家として大切な仕事の一つだと思います。

しかし、これだけで終わってほしくないし、私自身も終わりにされたくないんですね。

本当の健康って何だろうって考えたとき、今の私の考え方は、『心身ともに余裕があり、本当に心地よい、幸せだと、公私ともに充実していると思える人生を送ること』だと、考えています。

そのためには、何か物や人に頼った生活をするのではなく、自分でその『何か』に気づき、改善をし、努力をすることがどうしても必要になるんだと思うんです。

なので、施術をしながら

『困っているときはお手伝いをしたり、頼りにしていただきたいとは思うけど、依存はしないでほしい』と、思っています。

言葉にすると、すごく冷たく感じてしまうかもしれないのですが、依存してしまうと、『その人らしさ』がなくなってしまうんです。そして依存は、表面の浅い部分、見えている部分しか解決できないと思っています。

整体的なお話をしますと、『痛み』だけを解決しようとすると、その奥にある原因だったり、治そうとする力を無視することになるんですね。

人は、自己治癒能力という自分で身体を調整しようとする力が備わっています。

本当の健康というか、自分らしい生活を送れるようにするには、この『力』を最大限に発揮させることが一番の近道だと思うんです。

しかし、この力を十分に発揮できない時がある。

それをストップさせているのが腰痛であったり、肩こりによる『痛み』であるならば、まずはそれを取り除くことが必要です。

だけど、腰痛や肩こりになるのは日常生活のちょっとした悪い癖だったり、心や身体に無理をさせていることで起こることがほとんどですので、それにちゃんと向き合うということは、痛みを取り除くことよりも何倍も大事だよっていうことです。

それは、毎日の食事かもしれませんし、睡眠やパソコンに向かっているときの姿勢の癖、運動不足によるもの、又は間違った運動方法によるものかもしれません。もっと言うなら、会社での立場や家庭環境。育ってきた環境かもしれません。

『え?そんなことが?』ということかもしれませんし、実は気づかないフリをしているだけかもしれません。

その部分に正直に目を向けてあげられることで、みなさんの人生はもっともとおより良いものになるでしょうし、そうなっていただければ私も嬉しく思います。

腰痛や肩こりによる痛みを取り除くことは、よりよい生活・自分らしい人生を歩むための手段にすぎず、その先のあるものに意識を向けていってほしいなと思っています。

 

 

院内は。。。

 

なるべくリラックスしていただけるように努めていますが、トレーニングのグッツだったりぬいぐるみが散在しております。

整理整頓は常々心掛けておりますが、散らかっている場合はどうぞ温かいお気持ちでお願いいたします。

 

最後に。。。

 

お悩みを解消することは、『今から』でも始められることです。いつ始めても遅すぎることはありません。どんな些細なことでも、深ーい重ーいことでも、『少しでも良くなりたい』と思っているのであれば、その時は私が全力でサポートすることをお約束いたします。

 

 

 

どんな治療家を目指しているのか

カイロプラクティックとは?

1985年、アメリカの施術家、ダニエルデビットパーマーにより創立された手技療法です。

 

名前の由来は、ギリシャ語で『カイロ』は『手』、『プラクティック』は『技術』という造語で、手術をしたり薬を使わず人の手で施術をし、治していくといった意味です。

疾病や体の不調の原因は、脊椎など脊柱の構造や機能の異常(サブラクセーション)に起因すると考え、それらを手技や器械を使って修正していきます。

職業・生活習慣などで生じる骨格に歪みや、機能的な異常を整えていくことによって、人が本来持っている『自然治癒力』を最大限に発揮させることを目的としています。

 

カイロプラクティックは、末梢神経障害や内臓不調にも効果があることが報告されており、人の身体をトータル的に整えることにも定評のある施術方法です。

また、手探りで患部を触るのではなく、生体力学的、神経科学的、解剖学的な観点を踏まえたうえでサブラクセーションを探し出し整えていきます。

 

『骨格のズレ』を単体ではなく、関節を構成している、骨頭・関節窩・軟骨・靭帯・腱・筋肉をトータル的に観察し、異常を捉えていきます。

『カイロプラクティック』と聞くと、やたら関節をボキボキさせるというイメージを持たれる方が多くおられますが、とんでもございません。

矯正時に、クリック音がする場合もございますが、施術を受ける方は途中で寝てしまったり、施術後、緊張から解放され眠たくなってしまう方もおられます。

 

みなさまに安心して施術を受けていただけるよう、日々研究しております。

洗練された技術をぜひお試しください。

 

オステオパシーとは?

1874年にアメリカ人医師アンドリューテイラーステイル博士によって発表された自然医学です。

人体を作る要素(骨、筋肉、神経、血管、リンパ、内臓、靭帯)全てに着目しており、また人間を、『体、精神、魂』の三位一体としてとらえ、『心、精神』も重要であるとも言われています。

人が健康を維持するには、『自己治癒力』『免疫力』『自己調整力』に異常をきたす原因を発見することに全力を注ぎ、それらが正常な状態を維持するためには、どうしたらよいのかを考えながら施術をしていくので、非常に幅広いさまざまな症状に対応できることが特徴です。

ステイル博士は、
・身体は全体で一つの物として機能しているユニットである
・機能は構造を支配し、構造は機能を支配する
・血液の循環が最も重要である

 

このような原則を発見し、様々な研究を重ねた結果、世界中のオステオパスたちが、筋肉・筋膜・内臓などに対する施術テクニックを造り出しています。
血液の循環だけでなく、脳脊髄液や間質液といった体液の循環を改善したり

(詳しくは頭蓋仙骨療法のページをご参照ください)身体の緊張を伝える『膜』の張りを調整したりします。

 

 

内臓調整とは?

消化器系、泌尿器系、呼吸器系など、機能の低下した臓器の働きを改善することで、状態の回復と健康維持・促進を目的とした施術です。

人が病気や不調になる原因として、いくつかの機能が上手くいっていないことがあげられます。

①排泄 ②吸収 ③適応 ④循環 ⑤刺激

これらの機能が低下してしまうことで、人は病気になったり、体調を崩してしまうと考えられています。

これらの機能はすべて内臓が担っています。

『組織に病巣がある』『血液検査に異常がある』『組織が炎症を起こしている』などといった症状を内臓調整で治すことはできませんが、『機能の低下』という症状は、『検査の結果、異状なし』と言われるケースがほとんどです。

では、何が原因で機能が低下するのでしょうか?

 

内臓はお腹の中に存在していますが、それぞれちゃんと位置が決まっているし、内臓そのものにも『動き』というものが存在します。
そして、腹膜(間質)・筋膜・靭帯などの『膜』で覆われ(仕切られ)それぞれの役割をしています。

しかし、日頃の不良姿勢・食生活・外科的手術などでこの『膜』に緊張が生じてしまうことがあり、その結果、内臓本来の動きや働きが低下してしまうことになります。この状態が長い期間続くことで、『病気』とまではいかないけれど、『健康』とは言えない『不調』という問題を生み出してしまいます。

 

これらの問題に対し、直接内臓にアプローチをしたり、反射ポイントを使って刺激をすることで、改善を目指します。 

 

 

~施術の流れ~

問診票の記入

問診票の記入

ご来院いただきましたら、問診表にお困り事などをご記入いただきます。

症状の把握

症状の把握

現在の悩み・その他お身体の状態・過去のけがや病気について、じっくり詳しく聞かせていただき、症状との関連を把握していきます。

検査/評価

検査・評価

姿勢分析・背骨と骨盤のゆがみ、全身の骨格のバランス、脳脊髄液の流れなどを把握します。

脈診・腹診など東洋医学の観点から心身の緊張状態や血流の状態、自律神経のバランスを診ます。

また、これらをもとに関連している筋肉が正常に働いているかを検査します。痛みが出ないよう優しく触れますので、ご安心ください。

施術

施術

問診・検査・評価を考慮し、内臓の反射ポイント・経絡・マッサージ・『頭蓋療法』、矯正など、あなたに一番適した方法で施術をしていきます。

説明

説明

あなたの症状の原因となっている部位、お身体がどんな状態だったのか、それに対してどのような施術を行ったのかを説明し、来院の目安・自宅で出来るエクササイズ・栄養面などをアドバイスしていきます。

このような方にお勧めです。

  • ・慢性的に痛みのある方
  • ・根本的に治療をして治したい方
  • ・バランスのとれた状態でスポーツを楽しみたい方
  • ・不定愁訴(めまい・冷え・むくみ・だるさなど)がある方
  • ・骨盤のゆがみが気になる方
  • ・肩凝りや頭痛でお悩みの方
  • ・疲労、不眠、寝不足でお悩みの方
  • ・猫背、姿勢でお悩みの方
  • ・生理痛、生理不順、めまいや不眠など
  • ・お身体のメンテナンス

申し訳ございません、このような施術をご希望の方には向いていません。

  • ・気持ち良いだけの慰安的なマッサージやリラクゼーションをお求めの方
  • ・強くもんだり押したりしてほしい
  • ・長い時間の施術
  • ・一回で治してほしい
  • ・すべて他人任せ

当院の施術は、痛みのある部分、歪みのある部位しか見ないなど、『その場しのぎの対処療法』ではなく、『なぜそのような症状が出ているのか?』という『なぜ?』を追究しながら根本の原因から改善していただく施術を目指しています。

写真をクリックすると詳しくご覧いただけます。

受付で診察券をお渡しください
漫画をたくさんご用意しています
施術室にも椅子を用意しております
施術台
機器も取り揃えております
院内の様子です
光が差し込む待合室
診療時間の看板

アクセス/お問い合わせ

  • 〒461-0045 愛知県名古屋市東区砂田橋5-9-13
  • TEL:052-722-0626
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  • ふくおか接骨院でお身体の調子が改善できる4つの理由

    1.お悩みの原因を的確な検査と問診から正確に見極めます。

    徹底した問診により、あなたの不調となる『根本原因』を探ります。

    そして、問診を考慮した検査により、あなたの身体の状態を的確に把握します。

    2.問診・検査をふまえ、今あなたに合っている、かつ必要な施術をご提供させていただきます。

    毎回毎回、同じ施術はいたしません。

    その時々により、身体の状態は違うからです。

    3.あなたの身体にとって、無理な施術はいたしません。

    人は少しでも『痛い』とか『大丈夫かな』かと思ってしまうと、身体に緊張が走り施術の刺激を受け入れにくくなってしまい、効果が半減してしまいます。

    当院での施術は非常にソフトで、優しいタッチを心掛けておりますので、どうぞご安心ください。

    4.あなたの生活に合ったアドバイスを治療家歴16年の知識で、分かりやすくご説明いたします。

    ご自宅でも簡単にできるストレッチや、エクササイズをご紹介いたします。

    "良い状態"を長続きさせるためには、ご自身の意識も変えていただく必要があるため、それらの注意点も分かりやすく解説いたします。

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